ヴィンテージパネライで白文字盤に真鍮バックルの組み合わせがあって真似しました。
ヴィンテージの場合は白では無く焼けたんでしょうけどね。
↓右側の時計です。

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↓白文字盤では無いですが、オーラがやばいです

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↓ブラック文字盤にも良いですよね〜

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そして、メッキが剥がれてカッコ良いヴィンテージはこちら↓↓

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ここまできたら、バックルの雰囲気が良いというだけでは無く歴史として使い続けたくなるバックルになると思います。
なぜなら、簡単にここまでいかないからです。
今回復刻したGPFバックルもどれくらいの時間がかかるかは・・・・・
イメージを伝えてメッキもかけてもらいましたが、実際剥がれるのを経年変化として楽しむなんてオーダーは過去に無いそうなのでどうでしょう?またそれが楽しみですよ!
ここ半年位はこういうヴィンテージの組み合わせばかり見ていたので、1940ケースのラジオミールが欲しくなっているんですよね。。。