昨日まではHORWEENダービー、ナチュラルに真鍮のGPFバックルを使っていたので気分を変えて合金にしました。
HORWEENダービーのダークブラウンからナチュラルへ変更です!
その際にどの時計を使おうか並べて選んでいます。
こう並べると良いですね〜(自己満)
同じブランドで同じ形状のデザインなどは勿体ないと思いますし、
普通なら異なるブランドで全然違う楽しみ方をすると思います。
(安くないですからね)
でも同じブランドで色違い、チョットの形状違いで揃えてみると文字盤の違いで雰囲気が大きく変わる事に気付かされます。
という楽しみ方ですね。
そして合金バックルを付け替えです。
↓交換前

↓交換後

そして撰択した時計は・・・・・
チタンケースのpam368です。
この時計は、3年位前に買ったのですがここ最近まであまり使わないでいました。
というのも、pam372が気に入りすぎて代わり映えしないpam368は・・・・でした。
・・・・・が、最近は結構お気に入りで頻度が高いです。
この時計はヴィンテージ風な雰囲気ですが、豪華装備と当時の技術を込めた2011年の限定です。
何よりも太陽光で見るとダークブラウンという微妙なカラーが気に入っています。
という事で、合金を使ったGPFバックルは当ショップで所有しているオリジナルに近いバックルです。
という事は使い込んだゴールはヴィンテージのオリジナルです!!

ここまで使い込むにはかなりの年月が必要になりますけどね。
スチールはかなり強度が高く、合金の方が強度は下回るのでスチールよりは早く変化すると思います。
このオリジナルを手に入れた時はベルトを作って使っていましたが、オーラがありましたね。
ここまで行けば納得出来ると思います!
オリジナルのGPFバックルは希少なので気軽に使えませんが、当ショップのGPFバックルは気兼ね無くガシガシ使っていけるというのが最大のメリットです!