尾錠とDバックルどちらが好き

私の場合、Dバックルのギミック感が好きなんですよね〜。

・・・・という事で今回はIWC純正の21mm尾錠を折角入手したのでベルトを作りました。
厚みの撰択が幅広くなるのは◎です。
21mm幅の尾錠なので、許容範囲は2.5mm~4mm位ですかね。(尾錠が通る小穴付近で)

今回の仕様は、短い方が70mmで長い方が150mmです。
それと厚みは4.5mmをベースに小穴付近から3.5mmにチョット薄くしたIWCにはワイルド仕様です。

Dバックルだと厚みの制限が厳しく、小穴付近から2.7mm以下にする必要があるので
尾錠にして厚みが変わると雰囲気が大きく変わります。
ちなみにパネライ純正のDバックルだと小穴付近から2.5mm以下です。

※時計のラグから小穴手前までの厚みは尾錠関係なく厚みも増せます。

尾錠とDバックルどちらが良いか?
好みですが、私は・・・・・尾錠です。

Dバックルの金属感も好きですが、厚みの制限が厳しく無骨には出来ないというのが理由です。

結果好みですけどね。

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