真鍮がお気に入りなのです。

真鍮のGPFバックルはヴィンテージでもあるのですが、良いですね〜。
販売まではもう少しです・・・・が金属業者さんにお願いしているのでもう少し・・・・?なはず!!

4パターンのうち3つ(真鍮、シルバーメッキ、合金)を使っていてどれが?
って事も無いのですが真鍮も非常に良いです。

腕時計ベルトって時計のケースとバックルの素材が一緒・・・・というよりも色味が同じですよね。
勿論例外もあります。

私のpam1075はケースはステンレスのポリッシュですが、バックルはチタンのサテン仕上げです。
でも不思議と合います!!

↓pam1075は左の白文字盤です

私が今回使っている時計は、pam368というレフティのダークブラウン文字盤です。

ケースはチタンですが、真鍮の黒ずんできた雰囲気とこのルミノールの雰囲気が非常に良く合います。
黒系の文字盤には真鍮の色味は派手かな・・・・・
なんて思っていましたが、使ってみると良いですよ。

ちなみにヴィンテージパネライではシルバー色のケースに真鍮のバックルを合わせていたのを見てカッコ良いな〜と思って
私もやってます。

という事で、ここ最近はpam368が改めてチョット気に入ってます。
この時計は2011年に限定で当時価格は165万位します。(当時はpam372の定価が100万位の時です)
私は中古で購入したので120万円位でした。

この時計はレフティで文字盤がダークブラウン、8デイス、チタンケース、0リセット機能、パワーリザーブとてんこ盛りです。

購入してから3年位経過しましたが、ほぼ出番がない時計でした。
・・・・・が、ここに来て今はお気に入りです。

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